メンタリストDaiGoのブルゴーニュワイン【サイエンスが詰まっている】

メンタリストDaiGoのブルゴーニュワイン【サイエンスが詰まっている】

YouTubeで突然の発表

宮迫博之さんのYouTube【宮迫ですッ!】でメンタリストDaiGoさんが出演された回があります。

【暴露】何でも言っちゃうメンタリストの話が面白すぎた件【DaiGo】
という動画の11分50秒過ぎから、DaiGoさんがワインを造る話へ…!

えっ!どこにも発表されていない情報じゃない??とびっくり!
DaiGoさんが造るワイン飲んでみたいですね。

2020年からワインを造り始めるそうです。
しかもブルゴーニュで!

DaiGoさん、ブルゴーニュワインお好きですもんね。
ワイン好きのDaiGoさんについて詳しくは関連記事をご覧ください。

【保存版】メンタリストDaiGoさんおススメワイン一覧

Twitterでもワイン造りについて明言

フランスのブルゴーニュにドメーヌ(ワイナリー)を購入したってすごいですね。

DaiGoさんが購入したドメーヌ

調査中です!分かり次第追記します!

ただ、ブルゴーニュの新規参入は非常に難しく、相続されずに売りに出たとしてもすぐに買い手がついてしまうのが現状です。

DaiGoさんはどのようにして購入されたのかとても気になります。
長い間計画をしていて、やっと購入できたのかもしれませんね。

マイクロネゴシアンの可能性もあるかな。

マイクロ・ネゴシアン(ミクロネゴス)とは

ヴィノテーク2017年6月号掲載

ブルゴーニュで近年、マイクロ・ネゴシアン(ミクロネゴス)が台頭している。選りすぐった多くの区画からブドウを購入して少量生産するネゴシアンをさす。従来のネゴシアンとドメーヌのすき間をぬう形で成長し、世界的に注目されている。

ネゴシアンやドメーヌは生産者形態のこと。
ネゴシアンはワインの原料となるブドウ(出来上がったワインの場合もある)を買ってきて、醸造販売する業者のことです。大手が多い。

ドメーヌはブドウ栽培からワインの醸造まで一連の流れをすべて行う生産者で、小規模なものが多い。

日本人が手掛ける有名ワイン

メンタリストDaiGoさんのワイン造り、かなり注目しています。

誰もが知る、日本人が関わっている海外のワインの一つになる日も近そうです。

日本を代表するアーティストYOSHIKIと、ナパ・ヴァレーのワイン造り手一族の4代目であり醸造家のロブ・モンダヴィJr.とのコラボレーションワインと言えば!2009年に誕生した「Y by Yoshiki」

非の打ち所のない完璧なワインでした。なんと美しい…

人気で公式HPではすぐに売り切れてしまうのですが、AMAZONでは購入できます。

AMAZON価格 ¥11,680

赤ワイン:濃厚。ボルドーワインや重めのワインが好きな方におススメ
白ワイン:シャルドネ。果実味豊かで樽が効いたワイン。上品な樽香。

カプコン代表取締役会長CEO 辻本憲三さんが50代ではじめたワイン事業というサクセスストーリーでも有名な「ケンゾーエステイト」

さまざまなシリーズがありますが、フラッグシップワイン(看板ワイン、飲むべきワイン)は「紫鈴 rindo」。
新しいヴィンテージがリリースされるとすぐに売り切れてしまいますが、AMAZONでは購入可能です。

大きめのグラスで、温度は少し高めで、ステーキに合わせて楽しみたいワインです。

KENZO ESTATE 紫鈴 rindo 2016
AMAZONでは¥32,780

通販でワインを買う時は安ければいいというものではありません。
保存状態や、郵送の環境に配慮してくれる会社か、などがとても大事です。

2020年最新情報・クラウドファンディング

普通の造り方とは違う、醸造家と組んで科学的に極めたワイン造りをするそう。

ファーストヴィンテージ(収穫初年度)はみんなで飲みたいそうで、クラウド・ファンディングで安く提供できるようにしてくださるようです。

将来はみんなでフランスに行って泊りがけで収獲やったりしたら楽しいよね!面白そうだよね~!と。

いや~クラウドファンディングの情報は必ずキャッチしたいですね。

とりあえずメンタリストDaiGoさんのTwitterをフォローしておきましょうね。

 

メンタリストDaiGoさんのブルゴーニュでのワイン造りについて、詳細が分かりましたら追記しますーー!

絶対に買う!